岩井志麻子の夫が失踪中で見つかった? 息子逮捕の真相とは?なぜヒョウ柄?




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今回は、なんとあの『瀬戸内海の黒あわび』で有名な岩井志麻子さんをまとめることにしてみました!いえぃ٩( ‘ω’ )و 

“でらでら”
あんまり、下ネタとか気をつけてよ? オロオロ・・・

夫が失踪中で見つかった真相とは?

岩井志麻子さんの2度目に結婚した旦那さんが突然失踪したという。

いったいどうしたんでしょうか?実は岩井志麻子さんの旦那さんは日頃からろくに仕事や家事もせず韓国人の若い女性に会いに行くなどの浮気行為を繰り返していたようです。

「結婚を望む女を夫はノラリクラリとかわした。

女が『何か怪しい!』と思って調べたら、日本のおばちゃん(岩井氏のこと)の存在に気づいたのよ」逆に、

ジョンウォンさんの浮気に気づいた岩井氏は「若い女と一緒になりたいなら離婚してもいいよ」とジョンウォンさんに言ったが、拒否されたという。

その理由は、女性が金持ちではなかったから。

夫であるジョンウォンさんは親ほど年上の岩井志麻子さんを妻に持っていながら、おそらく年下の女性と付き合いたくなってしまったのではないかとみられています。

浮気したにもかかわらずジョンウォンさんには岩井志麻子さんと離婚する気はさらさらないようです。

別の説では、ジョンウォンさんが岩井さんと離婚しなかったのは浮気相手の韓国人女性がお金持ちではなかったからという話もあります。

“でらでら”
はっきりとした、ヒモだなぁ。。。わかりやすい。。。

しかし今回の浮気が度を超えていたのを自分でも理解していたのか、ジョンウォンさんは突然、

失踪してしまい岩井志麻子さんが韓国に行って夫を探したり、警察に失踪届も出したそうですが夫は見つからず。。。

といっても、一週間後には韓国に帰っていたことが判明し、現在では再び岩井さんに許されて日本に戻ってきたようです。

“まとめ王子”
岩井さんの懐が素晴らしいですね。

夫ってどんな人?

岩井志麻子さんの夫はジョンウォンさんという18歳年下の韓国人男性で、2人は2008年にご結婚されました。

そして、結論から言うと、完全な『ヒモ』です。人のやりとりについて、『日韓の違い』と岩井志麻子さんがこんな話をされています。

うちのジョンウォン君は、いつも『おこづかいくだしゃい、来月返すから』と言ってくるが、返さない。

私が疑うと『うそなんかついていない』と反論する。結果的に返さなくても、本人には確かに返すつもりがあるみたい」。

“リーマンのカガミさん”
ちょ。。。こういうヒモ体質なやつは日本人にも普通にいるよな。。。笑

また、以下のようなエピソードもあります。

ソウルの家に女物の化粧水があったので『これ、何』と問い詰めると、悪びれもせずに『これ志麻子のだよ。

年寄りだから忘れてる』と言い張る。

向こうは全身全霊で『僕、悪くないもん』と言ってきて『僕を浮気者と責めたね。謝罪と賠償が必要だよ』と追い打ちをかける」と別のエピソードを披露。

“OLのヒロコさん”
浮気・逆ギレに賠償?。。。なんか最低な気がするけど。。。あたしなら顔に水かけて2度と会わないかも。

岩井志麻子さんは、この夫の悪びれもしない態度に。。。

思わず『すまんかった』と謝って洋服を買わされた。年寄りと罵倒されたのに、謝罪させられて洋服を買わされる。

韓国は全然悪くない、日本が悪いと言ってくる。泣く子と韓国人にはかなわない。

“でらでら”
ちょっと、韓国人だからっていうワケじゃないでしょう!?志麻子さんそれでいいの!?笑

かわいいからいっか。いろいろありながら嫌いになれない。

まんまと韓国のハニートラップにはまったまま逃げられない。日韓の関係もそんなものでした。

岩井志麻子さんが旦那さんにベタ惚れのようです。

二人の馴れ初めは?

そもそもお二人はどうやって知り合ったのでしょうか?

“OLのヒロコさん”
この志麻子さん、キレイ♪

前述してますが、岩井志麻子さんの旦那さん『ジョンウォン』さんは岩井さんより18歳年下ですので、お2人が結婚した時は岩井志麻子さんは46歳で夫は28歳でした。

はっきりとした馴れ初めは不明ですが、

旦那さんは元々韓国のソウルでホ〇トクラブのボーイをされていたようです。岩井さんとは、韓国で知り合ったようです。

さらにあまりよくない情報もありました。。。

ジョンウォンさんは「独身の金持ち」と言って自己紹介して、2人は急接近したそうだ。

ジョンウォンさん、自分はお金持ちだと岩井さんにアピールしていたらしいです。

息子が逮捕されたの?

岩井志麻子さんには元旦那さんとの間にできた二人のお子さんがいます。

離婚で彼女は精神状態も悪くなり、経済的なことも考え、2人の子供を元夫に託しひとりで家を出たのだ。

その後長男とは行き来しているが、長女は高校生の頃から岩井と口をきいてくれないという。

好き勝手をして出て行って、東京で恥ずかしい人になったと軽蔑されているのだ。

“リーマンのカガミさん”
こういうのは無神経甚だしいのはわかってるんだけど、むしろこんなお母さんは誇るべきだよ!

“OLのヒロコさん”
女の子はデリケートなのよ!!多感な年頃でもあるだろうからね。

岩井志麻子さんの息子さんは岩井さんの情報で、俳優を目指し劇団「天ぷら銀河」で活動していたことが判明していますが、

今後は俳優を辞めて映画製作の方面で活動されるとのことです。

ちなみに岩井志麻子さん曰く、息子さんが韓国俳優のイ・ジュンギにすごく似ているようです。

何も知らない韓国の人に息子の写真を見せると「イ・ジュンギか?」と言われるみたいです(笑)

イ・ジュンギのファンを公言している岩井志麻子さん、これはかなり嬉しかったのではないでしょうか?

息子のしつけ方が凄い?

岩井志麻子さん、息子さんへの教育方法がかなり独特だと話題になりました。

・遅刻やいねむりをしたら恥ずかしいお弁当を持たす

・学校に岩井志麻子さんが呼び出されるような事を息子さんがしたら、セーラー服でかけつける

・門限9時を過ぎたら岩井志麻子さんが強制的に裸エプロンで出迎える

上記を組み合わせた、恥ずかしいお弁当+セーラー服+エプロン姿の岩井志麻子さんの画像を無理やり息子さんの携帯の待ち受け画像にしてしまう暴挙。

“リーマンのカガミさん”
おかんの裸エプロン。。。笑えない。。。

“でらでら”
逆らわないでおこうと思うよね。。。ある意味すごく効果的。。。

岩井志麻子さん曰く、息子さんがグレかけたことはあったようですが、ともあれ、今でも変わらずの仲良し親子。ガミガミ頭から押さえつけるだけが教育ではないって改めて考えさせられます。

ただ、岩井さんのように破天荒なこともなかなかできないとは思いますが。。。笑

息子さんが逮捕されたという噂ですが、グレかけたという事実が一人歩きした結果のようで、逮捕の事実はないようです。

岩井志麻子プロフィール

プロフィールでっす♪

1964(昭和39)年、岡山生れ。 

旧姓:竹内志麻子

少女小説家としてデビュー後、1999(平成11)年「ぼっけえ、きょうてえ」で日本ホラー小説大賞受賞。翌年、作品集『ぼっけえ、きょうてえ』で山本周五郎賞受賞。

2002年『チャイ・コイ』で婦人公論文芸賞、『自由戀愛』で島清恋愛文学賞をそれぞれ受賞。

『岡山女』『夜啼きの森』『恋愛詐欺師』『べっぴんぢごく』『鐵道心中』など著書多数。

名前は本名である。また、竹内(旧姓)『志麻子』は、お父さんが女優岩下志麻さんの大ファンだったことで付けられた

結婚は2018年現在までで2度結婚しており、初婚は1988年当時のファンであった地元企業の社長と結婚し『岩井志麻子』となる。

一男一女をもうけるも1999年に離婚。名字の書き換えが面倒という理由で離婚以降も岩井名義で活動。

“まとめ王子”
竹内志麻子時代のことに触れることは川島なお美の『お笑いマンガ道場』出演時代のことに触れるようなもの」と聞かないでほしいみたい。

“リーマンのカガミさん”
いちいち例えに笑ってしまう!爆笑

また意外なことに、離婚後に地元から上京する折に愛用の散弾銃も一緒に上京させる。

現在でもその散弾銃は東京都公安委員会の許可を得て所持

“まとめ王子”
散弾銃に名前ついてるんだよ!『春彦』ってね!どうせなら、夏彦・秋彦・冬彦ってそれぞれ銃器そろえたらかっこよさそうじゃないかなぁ?ゾンビの襲来とかに役立つかもよ!

“でらでら”
王子の脳内に昔のバイオハザードの世界が広がってる。。。片目の石像に宝石はめたら強い武器出てきてってね。。。ちょっと古いか。笑

若い頃の経歴とは?

みなさんが岩井志麻子さんを知ったのはおそらくテレビ番組『5時に夢中』や『有吉反省会』で大活躍をされていたことからではないでしょうか?

そんな岩井さんの本業は言わずもがな立派な『小説家』です。

しかしながら、若い頃から小説家を志し小説を書き続けてきた岩井志麻子さんにも紆余曲折はあったようでした。

当初は恋愛小説を主に創作されていましたがあまりヒットには恵まれず、後に岩井志麻子さんはホラー系の小説へと転身されます。

集英社のコバルト文庫レーベルでジュニア小説(今で言うライトノベル)を執筆していたが、

全く売れず、ホラー小説を執筆したことでテレビにも出演できる様になったと発言をしている。

恋愛小説を書いていたなんて、現在の岩井志麻子さんしか知らない人からすると想像がつかないですよね。

1999年にホラー小説『ぼっけえ、きょうてえ』で第6回日本ホラー小説大賞を受賞することとなります。

岡山の遊郭で客をとる容姿の醜い女郎が、客に自らの身の上話を聞かせるが、それは世にも恐ろしい話であった。

岡山の方言を駆使し、題は、岡山弁で「とても怖い」を意味する言葉。どの作品も、心霊現象や妖怪の話ではなく、人間に潜む狂気さや残忍さを描いている。

共通して、現代は舞台とされておらず、明治時代、大正時代が舞台。

“まとめ王子”
2006年に『マスターズ・オブ・ホラー』シリーズのひとつに三池崇史監督で映像化されたんだよ!志麻子さんも出演してるって!でもアメリカでは残酷すぎて放送中止になったらしい。。。

そんな志麻子さんご自身でこう振り返られています。

「少女よりも妖怪との波長の方が合っていた」

“でらでら”
笑。。。

数多くのホラー小説を執筆しているせいか、心霊現象や、奇妙奇天烈な人物と遭遇することが多いが、本人は霊感がまったくないと著書の中で語っている。

なお、自分の作風に最も影響を与えたのは楳図かずおの漫画「洗礼」だと発言している。

山咲トオルさん、中川翔子さん、綾辻行人さんや小島都さんなどなど。。。

楳図かずおさんに影響を受けた著名人は多いですよね。岩井志麻子さんも影響を受けた一人とのことです。

話をもどして、岩井志麻子さん小説版『花より男子』の執筆や、

竹内志麻子名義での活動時に『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の45巻(1987年)の解説を書いたこともありました。

実はすごく身近なところに岩井志麻子さんはいたんですね!

岩井志麻子さんがテレビなどの表舞台でるようになったのは40代初頭の頃からで、それまではこうしてひたむきに小説の創作に没頭されていたようですね。

その為、若い頃の情報や画像などは現在のところほとんど出回っていません。

岩井志麻子の結婚歴

前述しましたが、岩井志麻子さんはジョンウォンさんと結婚される前に一般の日本人男性との結婚歴があります。

1988年に地元の岡山県で一般男性と結婚し、一男一女をもうけます。

しかし、1999年に離婚し、2人の子供は前夫が引き取ることに。
一般人の元旦那さんとの間に二人の子供を授かったものの、結婚生活11年で離婚してしまったようですね。

ちなみに、お相手の男性は一般人といっても地元で代々続く会社の社長ということで、なれそめは元旦那さんが小説家・岩井志麻子さんのファンだったそうです。

残念ながら、画像は見当たりませんでした。一般の方なので当たり前ですね。。。

なぜヒョウ柄好き?

岩井志麻子さんが持っているのは大量のヒョウ柄の服これについては岩井さん『有吉反省会』にて「ヒョウの服しか愛せない」と公言しています。

その同番組では、そのヒョウ柄の服しか愛せないことで有吉さんから禊としてヒョウのコスプレをするように命令を言い渡されました。

禊だったはずが、みんなの予想を大きく逸脱して岩井志麻子さん完全にヒョウのコスプレを気に入ってしまったようです。笑

全然別の仕事にも、なんとこのコスプレで登場する始末!笑

すごく堂々とされていて、また妙に場に溶け込んでしっくりきてますよね。。。この格好を突っ込もうとする自分のほうが間違っているという気にすらなります。。。笑

“でらでら”
しゅ、シュールだなぁ。。。

まとめ

勢いで最後の締めもこの画像でいきますが、岩井志麻子さんの魅力がありすぎてまとめるのが大変でした!笑

また、下ネタは基本的にはここでは控えさせていただきましたが、みなさん同様に私も有吉さん並みに岩井さんの下ネタでは腹を抱えて笑わせてもらっています。

バラエティにいつまでも出続けてほしい方のひとりですよね。