ロバート秋山の嫁は「しょうこ」?嫁が癌?父の店とは?




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今日はロバート秋山さんについて調べてみました。3人グループですが今日は秋山さんを詳しくピックアップ!!

ロバート秋山さんプロフィール

性別:男性

生年月日:1978年08月15日

身長/体重:175cm /75kg

血液型:B型

出身地:福岡県 

趣味:サイクリング/ドライブ/水泳/絵

ロバートの中ではボケ・ネタ作り担当のようです。高校卒業後はすぐに東京へ上京。その理由は代官山でおしゃれな雑貨屋さんをするため。。笑

まずは、色々な雑貨さんでアルバイトをすること。面接を見つけては申込みしまくったみたいですが、そんな簡単には行かないですからね(゚o゚;;

で、吉本興業の養成所のNSCを広告をみて応募し、入学することにしたそうです。

吉本興業養成所のNSCへの入学

1998年吉本興業NSCの4期生として入学。ロバートのメンバーの「馬場さん」を地元の福岡から呼び寄せておいて、2人で入学

初めて1人だと不安だったため、実は馬場さんに「東京見物にこいや」と上京させ、帰りの電車代金を全て使わせ東京に滞在させておき。。笑

そして、馬場さんに20日程度アルバイトをさせて、その代金をNSCの入学代金として振り込んだみたいです。

それを伝えたのが、「事後」らしく。

一時期は「現・インパルス」の板倉俊之を加え、3人のトリオで活動。板倉がボケ担当したいとのことで即時解散となってしまったため、トリオ解散後は、引き続き2人で活動。

卒業公演オーディション控え「ツッコミ担当不在」の状況で、同期の「山本」と出会い、今のロバートが完成

嫁はしょうこ?

2008年にご結婚。奥様は年下、一般人の方で「しょうこ」という名前。秋山さんは愛称で「しょう」を呼んでいるみたいです。

奥様はその時、原宿の洋服店のショップ店員。なんと、秋山さんがその店に27日間連続で通い続けてたそうです。告白の場所は横浜の海岸。「しょうこさん」との交際がスタートしたそうです。

画像だと、「妻」の文字で実際の顔を見ることができなのでの残念ですが、洋服店の店員もあっておしゃれな気がしますね。できれば実物を見てみたいです!!

子供はいるの??

結婚5年目の2013年にご子息が誕生。第一子はカワイイ娘さんで秋山さんにそっくりだとか。そして子供の教育方法が変わっていて、「実際にやって見せる」という教育方針。

「箸を持って走ると危ない」ことを理解させるため、秋山さんが箸を持って走り、刺さって血を流した様子を「舞台用の血のり」を使って演じてみたいです。

この教育方法には大賛成です!小さい子供だから、「何でいけないのか」を理解させることが大切なんですよね。

娘さんからは「とったん」(パパ)って言われていて、想像できそうですよね!!

嫁が癌?噂の真相

どういう事なのかと色々調べた結果、奥様が癌だという具体的な情報は特に発見できず

ネット上でロバート秋山・嫁・、癌(ガン)をいうキーワードで、多くの人がで検索をしてからだと思います。検索している理由すら不明なまま。

きっと嫁さん(奥様)は癌では無いと思います!少し心配になりましたが、逆に元気でよかったです。

父の店とは?レストランを経営。

見た目ではありませんが、なかなか「ファンキー」なお父さんのようですよ。ご実家の福岡県北九州市にお店があるようです。

お店の名前は「ファンキータイガー」というお店。お父さんの見た目と同じ。。笑

船上レストランで、福岡県北九州市の門司港駅より徒歩5分の所にお店があるそうです。なんかおしゃれな感じですね!!一号店と二号店の2つの店舗があるそうなので、写真は二号店ですね!

なかなかの人気店舗で「焼きカレー」がおすすめメニューだとの事。

写真はおすすめの「焼きカレー」です!サラダとコーヒーがついて900円。ランチセットでしょうか??このお値段ならありですね!

カレーの上のチーズがとろりとしていて美味しそうです。機会があれば熱々を食べたいー(゚∀゚)

こちらもおすすめの「ハンバーグセット」サラダ、コーヒー付きで1000円。食べログの評価は3.2と平均以上。味はどうなのでしょうか?コスパは最高ですね!!

看板メニューのハンバーグのお味も好評で、今や門司港の人気スポットになっています。お父さんもきさくに記念撮影などに応じてくれるようですよ(笑)

お父さんの経歴とは?

「ファンキーな見た目」のお父さんですが、経歴も面白いのご紹介していきたいと思います。

実はお父さん「東宝の映画」でも活躍していた時代ありますが、その他にバックパッカーとしてアメリカ、他の諸国を放浪していたそうです(゚o゚;;

そのバックパッカー時代の経験を生かして「ファンキータイガー」(ハンバーク屋)をオープンさせたそうです!!

軽トラックを輸出していた?

お父さんはレストランを経営する前は「トラック輸出事業」を展開

なかなか目の付け所が凄くないですか!?使わなくなったトラックを回収・修理し、アメリカ人が「好みそうな塗装」を施し、業者へ販売するという事業。

テレビでアメリカの車は見ると分かりますが「大型ボディ車」が多くですよね?もともと軽トラックを取り扱っている業者は少ないそうです。

秋山「使わなくなった軽トラックなんで、処分に困ってるのを親父が集めてるんです。ちゃんと修理して、迷彩に塗ったり、真っ黒に塗って、最後に『侍』とか、『刀』とか漢字を一文字入れると、アメリカの方が、敷地内とか芝生の上を乗るのにちょうど良いんですって」

需要があるのに供給が少なかった、お父さんにしたら「みんながやっていない事とを発見しただけ」と言いそうですが、、、

これを見つける目を持っているお父さんはとても賢い方だと思います。商売魂を感じますね!!

まとめ

ロバート秋山さんもさる事ながら、「お父さん」も凄い経歴の持ち主でした!あのお父さんが居たから、今の秋山さんがあるんですね。なんか納得です!!

次回はロバート秋山さんのなりきりキャラについて調べていきますのでお楽しみに!!

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